青山のクリニックで下眼瞼たるみとりをしたら印象が変わった

様々なエイジングサイン

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年齢とともに様々なエイジングサインが出てきます。
最初は目尻の小じわやちょっとしたシミなどから始まっていて、最近ではほうれい線であったり、目の下のたるみが気になっていました。
目の下のたるみに関しては、最初はクマかと思っていて一生けん命マッサージをしていました。
睡眠も足りていないから血流が悪くなっているせいかと思い、毎日のように血行が良くなるようなマッサージをしたり、暖かいタオルであたためたりして対策をしていても一向に良くなりません。
そこで調べてみたところ、目の下のたるみはまぶたの脂肪が原因であるという事が分かりました。
色々なアンチエイジングの方法がありますし、スキンケアなど自分だけで出来る事も有りますがこの下眼瞼たるみとりに関しては美容外科の力が必要です。
クリニックで先生に手術をしてもらう事をしないと治らないという事です。
例えばヒアルロン酸の注射などがありますが、そういった注射やフラッシュやレーザーでは対応できないというのがこのたるみで、方法としては切開をして脂肪をとるという事になります。
余った皮膚が多い場合はその皮膚も除去するという流れになるようで、自分の場合はどこまでどのようにアプローチして行っていくのかというのはとにかくカウンセリングをしないと分からないなという感じでした。
そこで口コミ評判でも高評価されていた青山のクリニックに予約を入れて、カウンセリングをしてもらうことにしました。
そこで即決するつもりはなかったですし、費用にもばらつきが出る事が想定されましたのでいくつかの所で見てもらう予定ではありました。
でもここのクリニックの先生がとにかく第一印象から良くて、信頼できるという直感があったので最終的にはこちらの青山のクリニックで決めてしまいました。